2月
09

こんにちは、りさです!
今年のクリスマスは結局仕事でした
こうなったら本格的に婚活でも初めてみようかなと思います
友人たちも半分以上は既婚者ですし、独り身も長いし
今度近場で開催されているカップリングパーティーにでも参加しようかな!

今回は教会での結婚式と神前での結婚式での常識について
最近は教会での結婚式が多く神前での結婚式って少ないですよね
でも和装が素敵ですし、ちょっと憧れます。神前での結婚式も

それでは教会での結婚式の常識から
教会での結婚式は、基本的には神様と会衆の前で誓うという
第三者の立会いが不可欠の結婚式だそうです
式の方法は宗派や教会によってさまざまで
カトリックでは神父、プロテスタントでは牧師が立会い人だそうです

あと、これは初めて知ったのですが
結婚する新郎・新婦がお互い信者でない場合は
礼拝に出席する事が常識というか義務だそうです
ただ、最近は教会にチャペルが備え付けられていることが多いので
そういう場合はあまりこのしきたりは関係ないそうです

次に神前での結婚式の常識なのですが
手順としては神主が祝詞奏上を読み、三献の儀をし
誓詞奏上、玉ぐし法典、玉ぐし法典、指輪交換、親族固めの杯の順だそうです
この三献の儀では三々九度をするのですが
2度お酒をそそぐ真似をして3度目にほんとうにそそぐんですね、知らなかったです
お酒を飲むときは2回目までは真似事で3回目は
杯にちょっと口が付く程度でよいそうです

実際に見たことはないのですが、いろいろな決まりごとがあるんですね!

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