10月
24

こんにちは、りさです!

今回は結婚式のスピーチの常識などについて書いていこうと思います
調べてみると、結婚式の文例などいろいろ出てくるんですね

結婚式のスピーチって結構いろいろな場面で出てきますよね

まず最初は乾杯のスピーチ
これは職場の上司や昔の先輩や恩師など
目上の方にやってもらうのが結婚式の常識だそうです
司会の方かた紹介していただいたら
自分の紹介、新郎新婦との間柄を軽く説明したのち
新郎、新婦への思い出やお祝いを語って乾杯の音頭を取る
結婚式の乾杯って盛り上がってよいですよね!

続いてウェルカムスピーチを新郎・新婦やその両親がします
披露宴のはじめの段階で来ていただいてありがとうございます
とのことを結婚式の主役、または両親からとのことです

そのあとは主賓、家族や兄弟、友人、職場関係者と
スピーチが続いていきます
こういうのって凄く感動しますよね!
私も何度かやったことがあるんですが
普段あんな大勢の人前にたって話すことなんてほとんどないし
失敗は許されないのでとても緊張します!
だいたいは、結婚おめでとうございますに続けて
お2人のプライベートなどを語っていくものですよね

いつもいつも文章に悩むけれども頑張って考えています

そして最後の謝辞
これには言葉を使う上での常識がいろいろあるそうです
忌み言葉と言われる不幸を連想する言葉は使ってはいけないという
常識があるそうです
去る、帰る、重ね重ね、たびたび、出る、戻る、別れる、離れる、切れる、終わる
のような言葉は使ってはいけないのが常識だそうです

それでは今回はこれで失礼します!

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