9月
01

こんにちは、りさです!

今回は私もよく知らなかった結婚式の手紙についての常識です

結婚式の手紙といってもいろいろありますよね
招待状から祝電、または新郎新婦がご両親へ宛てた手紙など

結婚式の祝電なんかは、最近ほんとうにいろいろな種類の
可愛い祝電がたくさん出ていますよね
ミッキーとミニーが結婚式にぴったりの格好をしているやつや
リラックマがプレゼントを手に持っている形などの
私も結婚するときはそんな可愛い祝電を貰いたいです

結婚式の祝電は基本的には結婚式に参加出来ない方や
披露宴に招待をされていない方が送るものですよね
結婚式の祝電には不幸なことが連想される言葉は
使わないことが絶対の常識です
「切れる」「別れる」「離れる」「戻る」「戻す」などの別れを連想させる言葉
「重ね重ね」「たびたび」「しばしば」などの再婚を連想させる言葉など
気をつけていないと使ってしまいそうな言葉ですけれども
結婚式の常識なので覚えておいていかないとですね

あとは結婚式の合間のスピーチ
手紙形式にすれば間違えずに堂々と読みながら出来ますよね!
また、手紙形式にすれば結婚式が終わったあとでも読み返せるので
結婚式の常識と言うわけではないですが手紙だと良いと思います

あとちょっと見かけたのですが、結婚式での両親へのスピーチ
あれって、読んでいる側も聞いている両親もどちらも泣いてしまいますよね
泣いてしまうと最後のほうはぼろぼろでほとんど読めなくなりますし
便箋2,3枚の短いものでいいそうです

それでは結婚式の手紙の常識についてでした!

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