こんにちは、りさです!
5月になったので、ストーブをしまってみました!
テレビの天気予報で聞いたのですが、今年の春は例年より
2週間程度遅れているそうです
季節的には外に出るのが気持ちよくなってきましたから、
お見合いバスツアーに参加してみるのもいいかも!
ちなみに、お見合いバスツアーというのは、彼氏や彼女が
欲しいけれど、忙しくて出会いの場に参加するプランが立てられない
という方にいいみたい
アウトドアでアクティブな婚活といったところでしょうか
最近ふと、こんな話を目にしました
遠距離恋愛の常識なんてわたしにはわからないのですが
結婚するとき、お互いの家や地域の常識で苦労することも
あるようです
まずは結婚が決まったらどちらの家に先に挨拶に行くか
当人たちだけでなく両親も行くとしたら、相手の家まで行くのが
常識なのか、間を取って中間点くらいの料亭やホテルなどで
顔合わせをするのが常識なのか・・・・・・
こういう常識でもめることって、珍しくはないそうです
常識は地域によっても違いがだいぶありますから、
両家の話しあいも意見をすり合わせるようにしないと
話しがまとまらないでしょうね
両家の話しあいがこじれたら、レンタル会議室を貸し切って
親族一同おおもめになってみる!
どちらかの常識が正しいとか間違っているとかじゃなく
大人として良識ある発言と行動ができれば良いと思います
結婚式の常識も、時代の流れでいろいろ変わってきているように
思います
「結婚式の新常識」も今のスタイルで良いとは思いますが、
年配の方から見れば、昔からの常識を守っている人は好印象でしょうね~
こんにちは、りさです!
最近はさまざまな場所で結婚式を行うので
結婚式場を選ぶのも迷いますよね!
今回はそんなさまざまな結婚式場とその常識について書いていきたいと思います!
最近はほとんどの方が教会やチャペルで式を挙げますが
芸能人の方では神前で式を挙げるかたもいますよね
沢尻エリカさんなんかは神前で白無垢を着ていましたけど
似合っていて本当に綺麗でした!
値段は今ですと教会のほうが安く上がったりするみたいです
また、今は神前での結婚式でもウェディングドレスを着ても良いみたいですね
でも、神社で結婚式だなんてちょっと違和感があるかな?
あとは新郎新婦のみや親族のみで行われるチャペルウェディングも最近は人気ですよね
時間も30分程度、費用も5万円ほどでできるところがあるみたいですし
私が結婚式をあげるのならこじんまりとしたチャペルウェディングがよいなと思いました
最近はチャペルウェディングよりもう少し小規模の
フォトウェディングなんかも流行っているみたいです
写真だけを残す結婚式、みたいな感じですよね
私も自宅の近くのホテルでもフォトウェディングのようなものをやっています
結婚をしていなくても、カップルなどが記念に
結婚式用の衣装を着て写真を残すというものです
なんだかちょっと憧れるなと思いました
最近は豪華な結婚式から質素な結婚式まで
結婚式を行う当事者の希望に沿った結婚式が開けて
なんだか素敵だなーと思いました
私は豪華なのにも憧れるけれど、実際にやるなら
親族のみでやる結婚式かな
こんにちは、りさです!
今年のクリスマスは結局仕事でした
こうなったら本格的に婚活でも初めてみようかなと思います
友人たちも半分以上は既婚者ですし、独り身も長いし
今度近場で開催されているカップリングパーティーにでも参加しようかな!
今回は教会での結婚式と神前での結婚式での常識について
最近は教会での結婚式が多く神前での結婚式って少ないですよね
でも和装が素敵ですし、ちょっと憧れます。神前での結婚式も
それでは教会での結婚式の常識から
教会での結婚式は、基本的には神様と会衆の前で誓うという
第三者の立会いが不可欠の結婚式だそうです
式の方法は宗派や教会によってさまざまで
カトリックでは神父、プロテスタントでは牧師が立会い人だそうです
あと、これは初めて知ったのですが
結婚する新郎・新婦がお互い信者でない場合は
礼拝に出席する事が常識というか義務だそうです
ただ、最近は教会にチャペルが備え付けられていることが多いので
そういう場合はあまりこのしきたりは関係ないそうです
次に神前での結婚式の常識なのですが
手順としては神主が祝詞奏上を読み、三献の儀をし
誓詞奏上、玉ぐし法典、玉ぐし法典、指輪交換、親族固めの杯の順だそうです
この三献の儀では三々九度をするのですが
2度お酒をそそぐ真似をして3度目にほんとうにそそぐんですね、知らなかったです
お酒を飲むときは2回目までは真似事で3回目は
杯にちょっと口が付く程度でよいそうです
実際に見たことはないのですが、いろいろな決まりごとがあるんですね!
こんにちは、りさです!
前回も書きました、カップリングパーティーのこと
調べてみたら本当に全国各地でやっているんですね
また、参加するときのパーティの名前も本当にさまざま
一人参加限定や20代、30代、40代限定など
一人参加限定のパーティーだったら私も一人で参加しやすいのかな
と思いました。機会があったら出てみたいですねえ
今回は以前にも書いた結婚式の服装についての常識
服装については本当にたくさんの常識があって
きっと今度結婚式に出席する機会があったら
この服装でいいのかな?って不安になっちゃうくらいです
結婚式の髪型はアップスタイルで上品に華やかにまとめるのが常識です
白やピンクなどの目立つメッシュは非常識ですし
結婚式のフォーマルな雰囲気にそぐわないので基本的には禁止だそうです
まだ、もともとの髪型が派手な金髪だったり
極端な例でアフロやモヒカンだった場合は
すぐに直すなんてことは出来ないでしょうがやっぱり目立つので
親族などに冷ややかな目で見られることを覚悟しないといけないですよね
また、男性のマナーなのですが
結婚式では昼の式と夜の式はネクタイを使い分けることが常識だそうです
日中は白や明るめのストライプなどの華やかなが色
夜は蝶ネクタイやアスコットタイなどに変えるほうがよいそうです
アスコットタイって名前はあまり聞きなれませんし
実際つけている男性もあまり見かけませんが
確かにフォーマルな結婚式の席にはぴったりなネクタイですよね!
こんにちは、りさです!
結婚について調べていたらなんとなくたどり着いた結婚活動
最近婚活って流行っていますよね!
私の住んでいる地域でもよくカップリングパーティが開かれています
私は一度も参加をしたことはないのですが
お見合いよりも堅苦しくなくて、かといって
合コンよりは真面目でちゃんとした出会いが期待出来そうな
ちょっと興味が出てきているこのごろです
結婚式の常識についてたくさん調べていると
いろいろな人の幸せそうな写真を目にするので
私も早く結婚したいな、という気分になるんですよね!
そこで今回はなんとなく目に付いたお見合いの常識について書いてみます
最近は恋愛結婚が主流でお見合い結婚ってあまり見ないのですが
調べてみるといろいろなマナーがあり、ちょっと興味が沸いてきました
相手の悪口や自分の自慢話。自分の不幸話などのナーバスになる話題や
過去のお見合い暦や過去の交際経験などを
むやみやたらに話したり聴いたりするのは一般的に考えて非常識ですよね
あとは勝手な喫煙やあまり自分の話などし過ぎたり
出身学校や経歴など質問攻めなども相手が不快に思う場合があるそうです
まあ、普通に人と接することを考えて話せば何も問題はないと思いますが
でも、結婚相手を選ぶならと思うと
経歴や詳しい性格などは気になりますよね
性格が合わなかったり価値観が違ったりなどで
結婚したあとにもめるのは大変ですから
それを考えると、一対一で合うお見合いよりは
カップリングパーティなど複数の方と出会う方がいいのかなと思います
こんにちは、りさです
今回はウェディングに関する、曲の常識について書いていこうと思います
結婚式の余興でのカラオケは定番ですし
入場退場式中でも音楽は欠かせないものですよね!
その結婚式の選曲にも実は結構常識があるみたいです
結婚式の曲についての常識なのですが
結婚式の定番曲の一つで凄く有名なのが安室奈美恵さんのCAN YOU CELLEBRATE
でも安室さんも作曲した小室さんも離婚暦があるので
結婚式の出席者の中では気にするかたもいるので
縁起が悪いので控えたほうが良いという常識があるそうです
あとは、結婚式の余興の定番であるカラオケ
盛り上がって、急にカラオケを頼まれる場面もありますよね
歌詞をよく見ないとわからないのですが、明るい曲調、題名でも
歌詞の内容をよく見るとお別れソングだったりすることが多いですよね
なので、余興などでカラオケを歌う場合は歌詞に注意!だそうです
また、結婚式で歌うという行為はカラオケとは違うので
歌詞は絶対に間違えないこと、長すぎる曲は控えること
結婚式の雰囲気に合った曲を選ぶことが常識です
また結婚式の定番曲って限られてくるので
他の歌う予定の方と被っちゃう場合ってありますよね
そのために歌う予定の曲は2,3曲くらい選んでおいたほうがいいそうです
結婚式中のBGMはなるべくみんながわかる有名な曲で
盛り上がれて楽しい気分になれる曲選びた大切だそうです
結婚式において、曲って結構重要ですからね!
こんにちは、りさです!
今回は結婚式のスピーチの常識などについて書いていこうと思います
調べてみると、結婚式の文例などいろいろ出てくるんですね
結婚式のスピーチって結構いろいろな場面で出てきますよね
まず最初は乾杯のスピーチ
これは職場の上司や昔の先輩や恩師など
目上の方にやってもらうのが結婚式の常識だそうです
司会の方かた紹介していただいたら
自分の紹介、新郎新婦との間柄を軽く説明したのち
新郎、新婦への思い出やお祝いを語って乾杯の音頭を取る
結婚式の乾杯って盛り上がってよいですよね!
続いてウェルカムスピーチを新郎・新婦やその両親がします
披露宴のはじめの段階で来ていただいてありがとうございます
とのことを結婚式の主役、または両親からとのことです
そのあとは主賓、家族や兄弟、友人、職場関係者と
スピーチが続いていきます
こういうのって凄く感動しますよね!
私も何度かやったことがあるんですが
普段あんな大勢の人前にたって話すことなんてほとんどないし
失敗は許されないのでとても緊張します!
だいたいは、結婚おめでとうございますに続けて
お2人のプライベートなどを語っていくものですよね
いつもいつも文章に悩むけれども頑張って考えています
そして最後の謝辞
これには言葉を使う上での常識がいろいろあるそうです
忌み言葉と言われる不幸を連想する言葉は使ってはいけないという
常識があるそうです
去る、帰る、重ね重ね、たびたび、出る、戻る、別れる、離れる、切れる、終わる
のような言葉は使ってはいけないのが常識だそうです
それでは今回はこれで失礼します!
こんにちは、りさです!
今回は私もよく知らなかった結婚式の手紙についての常識です
結婚式の手紙といってもいろいろありますよね
招待状から祝電、または新郎新婦がご両親へ宛てた手紙など
結婚式の祝電なんかは、最近ほんとうにいろいろな種類の
可愛い祝電がたくさん出ていますよね
ミッキーとミニーが結婚式にぴったりの格好をしているやつや
リラックマがプレゼントを手に持っている形などの
私も結婚するときはそんな可愛い祝電を貰いたいです
結婚式の祝電は基本的には結婚式に参加出来ない方や
披露宴に招待をされていない方が送るものですよね
結婚式の祝電には不幸なことが連想される言葉は
使わないことが絶対の常識です
「切れる」「別れる」「離れる」「戻る」「戻す」などの別れを連想させる言葉
「重ね重ね」「たびたび」「しばしば」などの再婚を連想させる言葉など
気をつけていないと使ってしまいそうな言葉ですけれども
結婚式の常識なので覚えておいていかないとですね
あとは結婚式の合間のスピーチ
手紙形式にすれば間違えずに堂々と読みながら出来ますよね!
また、手紙形式にすれば結婚式が終わったあとでも読み返せるので
結婚式の常識と言うわけではないですが手紙だと良いと思います
あとちょっと見かけたのですが、結婚式での両親へのスピーチ
あれって、読んでいる側も聞いている両親もどちらも泣いてしまいますよね
泣いてしまうと最後のほうはぼろぼろでほとんど読めなくなりますし
便箋2,3枚の短いものでいいそうです
それでは結婚式の手紙の常識についてでした!
こんにちは、りさです!
今回は結婚式のドレスについての常識について書きたいと思います!
結婚式の常識で一番重要なのが、ドレスだと思うんですよね
結構いろいろな常識があるのに知らない人が多くて
すぐに目につくし本当に大切な結婚式の常識だと思います
結婚式のドレスで、白は花嫁の色だから駄目、というのは有名ですよね
また、結婚式で新婦より派手な格好というのも常識ですよね
結婚式の主役は新郎新婦なので2人よりも目立ってはいけないです
また、白い服は当然だめですが黒い服もお葬式のようで駄目です
黒でも光沢がある生地だったり華やかなデザインのドレスだと
結婚式の常識的には大丈夫なのですが全身黒などの
お葬式を連想するようなデザインのドレスは結婚式にそぐわないので駄目だそうです
アクセサリーにもたくさんの結婚式の常識があるそうです
日中の結婚式の場合は光るアクセサリーはつけずに
コサージュなどの布製のもののみで
夜はダイヤモンドなどの華やかな宝石をつけても大丈夫だそうです
私このアクセサリーの常識知らなかったんですよね
普段出席する結婚式は日中の結婚式が多いのですが
アクセサリーは基本的には禁止という常識があるなんて知らなかった
今度からはちゃんと守っていきたいですね!
他にも殺生を想像させるファーが禁止だとか
オープントゥの靴は禁止だとか細かいマナーはたくさんあるみたいです
覚えきれないのがたくさんありますが、まだまだたくさん学んでいきたいです
こんにちは、りさです。
今回から結婚式の常識についていろいろ書いていきたいと思います。
最初なので、一般的なことから調べてみました。
まずは結婚式のご祝儀の常識について
基本は3万円ですよね。
1万円だと少なくて2万円だと割り切れるので縁起が悪いので。
ただ最近では、2万円でも大丈夫になってきたみたいです
割り切れるからと心配されるかたもいるようなので
1万円札と5千札2枚などの割り切れない数というのが常識だそうです
この辺りの結婚式の常識は私でも知っていました!
あとは結婚式でのご祝儀袋は上向きの結びきりが常識ですよね
一度結んだらほどけないような結び方なので、結婚式には結びきりだそうです
ご祝儀袋の値段も、入れる金額によってグレードを上げていくのが常識だそうですね
結婚式のご祝儀袋の名前は毛筆、筆ペン、サインペンなどの黒い墨で
しっかりと丁寧に書くのが結婚式の常識です
万年筆や薄い墨で書くのは仏事で使うので結婚式では非常識だそうです
贈り主への名前は自分の名前よりもやや小さめに書くのが
結婚式の常識だそうです
まだまだたくさんありましたが、結婚式の常識は
ご祝儀だけでもこんなにたくさんの決まりがあるんですね
値段は知っていたけれど名前を書くペンなどの
細かい決まりなどについては初めて知ったことが多かったです
これでご祝儀についてはたぶんばっちりなので
次回は結婚式のドレスの常識についていろいろと
調べて生きたいと思います。それではまた!